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整志会ニュース

読売新聞「病院の実力」に掲載されました。

 読売新聞(平成29年6月4日)、「病院の実力」に当院が掲載されました。
 医療機関別2016年治療実績では腰部脊柱管狭窄症・腰椎椎間板ヘルニアの手術を受けられた患者さんは富山県・石川県・新潟県の中で当院が最多でした。

 

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平成28年10月より日本線維筋痛症学会診療ネットワーク医療機関に参加しました。

 平成28年10月より、日本線維筋痛症学会診療ネットワーク医療機関として当施設も富山県で3番目に参加することになりました。受診日・時間は限られていますが、患者さんができるだけ症状から緩和されることを目標に真摯に対応いたします。

(麻酔科・痛み緩和診療部長 神谷和男)

日本線維筋痛症学会
「線維筋痛症とは」こちらから
「診療時間」はこちらから

MRI装置が最新型1.5Tに変わりました。

 当院では従来からMRI装置を導入しておりましたが、より高度医療へ対応するため最新型の1.5テスラMRIに更新し、平成28年6月より稼働を開始致しました。以前のMRIに比べ短時間で高画質な撮影が可能になりました。また、開口幅が大きいワイドボア設計で圧迫感が少なく、従来の1.5テスラMRIより騒音が抑えられており、患者さんの負担が軽減されています。

富山新聞「医療最前線」に川岸利光院長が掲載されました。

 富山新聞(H28年6月22日)「医療最前線」に当院の川岸利光院長のインタビューが掲載されました。

 

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月刊北國アクタス「北陸の主要病院 最新実力ランキング」当院の実績が掲載されました。

 月刊北國アクタス「北陸の主要病院 最新実力ランキング」(北國新聞社/2016.3月号)に当院の手術実績が掲載されました。2014(平成26)年度のDPCデータの脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニアで手術を受けられた患者さんは当院が最多でした。

 
 
 

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川岸利光院長の執筆した本が出版されました。

 当院、川岸利光院長の執筆した本、「脊椎手術はもう怖くない! ~首・背中・腰 ここまで進んだ診療と治療~」が出版されました。最新の診断と治療まで、さまざまな病気との鑑別を詳細に解説し、90歳で持病があっても手術が可能である理由などを紹介しています。

脊椎手術はもう怖くない!

【発売日】2015年8月
【価格】1,400円(税別)
【ページ数】151ページ
【出版社】みずほ出版新社株式会社
【お問い合わせ】高岡整志会病院 事務部 竹脇まで TEL.0766-22-2468

川岸利光院長が日本整形外科学会功労賞を受賞されました。 平成27年5月20日(水)

 川岸院長は日本臨床整形外科学会の推薦を受け、平成19年5月から平成23年5月までの2期4年間にわたり、日本整形外科学会の理事の職を務めました。その間、特に公益社団法人への設立に向けて尽力され、それが評価され平成27年5月20日、公益社団法人日本整形外科学会の功労賞を受賞されました。

 
 

 

今田光一部長が「肩関節鏡手術専門家」の全国リストに掲載されました。

 今田光一関節鏡・スポーツ整形外科部長が肩関節鏡手術研究会の「肩関節鏡手術専門家」の全国リストに掲載されました。
 肩関節鏡手術研究会とは・・・肩関節鏡視下手術の更なる進歩及び普及に際し、手術手技上達には今以上に実践に則した研究発表や意見交換を行う場を要するとの観点から設立された研究会です。
 ◎詳しくはこちらから「肩関節鏡手術研究会」

病院機能評価新評価体系 3rdG:ver1.0 認定されました。

 当院は、平成26年6月13日・14日に病院機能評価3回目の審査を受け、9月に病院機能評価新評価項目体系3rdG:Ver.1.0の認定を受けました。 当院では、継続してより質の高い病院を目指し、患者さんから信頼される安全で質の高い医療の提供をしていきたいと思います。

認定証(一般病院1)認定第JC262-3号

病院機能評価とは?
 ㈶日本医療機能評価機構が実施している医療機関を対象とした第三者評価のことで、“患者の権利と医療の質及び安全の確保”や“病院運営管理の合理性”など医療機関の質を高めるために必要な4領域にわたって、詳細な審査が行われます。
 各評価項目が認定基準に達していると判断された場合、“病院機能評価認定証”が発行されます。

「オペナーシング」に掲載されました。(中野診療部長、今田整形外科部長)

 オペナーシング2014年 秋季増刊号「術式別でわかりやすい内視鏡外科手術実践マニュアル」に当院の中野恵介診療部長、今田光一関節鏡・スポーツ整形外科部長の執筆論文が掲載されました。

   

 

O-arm術中CTシステム及びS-7脊椎手術ナビゲーションシステム導入

 平成24年10月より、多くの脊椎手術においてO-armナビゲーションシステムを利用しています。O-armは術中撮影用CTでその画像をナビゲーションシステム(S-7)に取り込み、ナビゲーションの画像をみながら手術を行います。導入に際しては、①手術の安全性の向上、②患者さんとスタッフの被曝量の減少、③次世代育成の強力なツールをキーワードに機種選定しました。ナビを必要とする手術も増加しており、今後もさらなる活用が期待できます。

     

                         O-arm術中CTナビゲーションシステム

X線CT撮影装置更新

 平成24年11月にX線CT撮影装置を更新いたしました。従来の装置より薄いスライスで、高分解能、高精細な画像を得ることができます。また、被曝低減機能も備え、患者さんに安心して検査を受けていただける装置です。

     

                             X線CT撮影装置(16列)

日本経済新聞「日経実力病院調査 ~腰痛編 脊柱管狭窄症」に掲載されました。

日本経済新聞(H23年4月7日)「日経実力病院調査 ~腰痛編 脊柱管狭窄症」に当院の川岸院長のコメントが掲載されました。日経実力病院調査(2009年7~12月)の脊柱管狭窄症で手術を受けられた患者さんは当院が最多でした。

読売新聞「病院の実力 ~富山編」に掲載されました。

 読売新聞(H22年12月5日)「病院の実力 ~富山編 首・腰の手術」に当院が掲載されました。首・腰の手術の特徴が中野診療部長の記事で紹介されています。